BERINGのベルトを取り換えてみた

以前、このブログでもご紹介したベーリングの腕時計「BERING SNOWMAN」

この時計はもともとはファブリック素材のベルトが標準でついています。

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濃いブルーのファブリックベルトは文字盤のブルーともよく合ってとてもおしゃれなのですが、仕事に着けていくにはちょっとカジュアルすぎるかなあということと、夏場は汗をよくかくのでファブリックのベルトはなるべく避けたい、ということもあって、メタルのバンドに取り換えることにしました。

ベーリングではベルト単体での販売はしていないそうなので、社外品を購入。
時計バンドのメーカー、「カシス(CASSIS)」のものを選びました。

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ベルトは、ベーリング標準のものも、今回購入したものも、工具を使用することなく簡単に脱着できるようになっています。

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早速取り付けてみました。
ベルトを換えるだけでも印象が変わるものですね。

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夏場はこのスタイルで過ごし、冬になったら革ベルトに交換してみようかな、などと考えております♪



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ところで、時計と言えば、最近はランニングウォッチが気になっています。
これについてはまた別の記事で・・・



【関連記事】
『BERING SNOWMAN』(2017年8月8日)






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この記事へのコメント

2018年07月01日 20:09
お元気ですか~!!
梅雨時期の地震、お見舞い申し上げます。
Yamatakaさんの場合、神戸と大阪それぞれ震源地に近いところであわれたので、リアルに恐怖を感じられたのではないかと思います。

このベルトベーリングにすごくフィットしてますね~
さすがです!!
それにしてもYamatakaさん、時計のコレクションもなかなかのものですね~

2018年07月04日 23:44
>SONICさん
こんばんは~♪

先日の地震の際にはいち早くお見舞のメールを下さりありがとうございました^^
職場が高層ビルなのでグラグラ揺れて怖かったです。
幸い、私も家族も被害はありませんでしたが・・・

時計の趣味の方は昔と比べるとずいぶんと落ち着いたものです(笑)
興味を持とうにも、昨今のスイス機械式時計は価格が高騰しすぎてもはや手が出る値段帯ではなくなってきているのが現状でして・・・(悲)

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