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zoom RSS 霧の大台ケ原(その2・この世とは思えない光景)

<<   作成日時 : 2007/11/13 00:43   >>

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大台ケ原オフの続きです。



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日出ヶ岳山頂を出発した私たちは、東大台コースに従って、正木峠・正木ヶ原と進んでいきました。



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そして眼前に現れたのは、この世のものとも思えないような、荒涼とした光景でした。。。



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なぎ倒され、そのまま朽ち果ててしまった樹木たち・・・



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遊歩道がなければ絶対に遭難してしまいそうな場所です。
歩いているうちに、自分が現実の世界にいるのか、幻想の世界にいるのかだんだん分からなくなってくるような、なんともいえない不思議な気持ちになってきました。



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寂しい荒野がどこまでも続きます。



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実はここも以前は樹木におおわれた原生林だったそうです。
ではなぜ、こんな殺伐とした光景になってしまったのでしょうか。

それは1959年(昭和34年)に起こった伊勢湾台風の被害により、熊野灘の太平洋からの強烈な風をまともに受けるここ正木峠では、このときトウヒをはじめとする木々の倒壊がかなりあったためであると言われています。

台風通過後の正木峠では以前は日が射さない原生林であったものが、木々の倒壊が激しく、直接日光の光が地上に差し込むようになりました。

そうするとここから今までは苔に覆われていた地上から苔が姿を消し始め、地面が乾燥し、苔に変わってミヤコササとよばれる笹などが生え始めました。

すると今度はミヤコササを食する鹿が集まり始め、踏み荒らすことでますますトウヒの再生を阻害する、また人間自身による自然破壊などでどんどんトウヒの群生は後退し続けているようです。
(ただ、これも諸説あるようですが・・・)



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寂しい写真が続いたのでちょっとだけ癒しの写真を(^_-)-☆
ダンシング葉っぱ♪
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そして最後はマイナスイオンが漂っていそうな森林の写真を^^
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≪撮影機材:すべてNikon D80 + AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)≫




オフ会はまだまだ続きます♪
同じような写真ばかりなのになんとかネタがもちそう(笑)




【追記・ご参考】
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【大台ケ原オフ会シリーズ】
『霧の大台ケ原(その1・う〜ん、真っ白、笑)』(2007年11月12日)
http://yamataka320i.at.webry.info/200711/article_7.html
『霧の大台ケ原(その2・この世とは思えない光景)』(2007年11月13日)
http://yamataka320i.at.webry.info/200711/article_8.html
『霧の大台ケ原(その3・大蛇ー−だいじゃぐら−)』(2007年11月15日)
http://yamataka320i.at.webry.info/200711/article_9.html
『霧の大台ケ原(その4・ホワイトバランス遊び♪)』(2007年11月16日)
http://yamataka320i.at.webry.info/200711/article_10.html
『霧の大台ケ原(その5・しおから谷)』(2007年11月18日)
http://yamataka320i.at.webry.info/200711/article_11.html
『霧の大台ケ原(最終回・モノクロの世界に浮かぶ紅葉)』(2007年11月19日)
http://yamataka320i.at.webry.info/200711/article_12.html

『大台ヶ原オフ その1(たっつんさんのブログ)』(2007年11月12日)
http://blog-main.at.webry.info/200711/article_4.html
『大台ヶ原オフ その2(たっつんさんのブログ)』(2007年11月14日)
http://blog-main.at.webry.info/200711/article_5.html
『大台ヶ原オフ その3(たっつんさんのブログ)』(2007年11月15日)
http://blog-main.at.webry.info/200711/article_6.html

『大台ケ原オフ(その1)(おいなりさんのブログ)』(2007年11月11日)
http://okouchazuke.blog42.fc2.com/blog-entry-391.html
『大台ケ原オフ(その2)(おいなりさんのブログ)』(2007年11月14日)
http://okouchazuke.blog42.fc2.com/blog-entry-393.html

『大台ケ原(前編)(tkyk156v6さんのブログ)』(2007年11月18日)
http://blogs.yahoo.co.jp/tkyk156v6/8251855.html
『大台ケ原(後編)(tkyk156v6さんのブログ)』(2007年12月15日)
http://blogs.yahoo.co.jp/tkyk156v6/10489890.html



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コメント(37件)

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人間の介在がなければ普通に自然のなりゆきですよね。でもなんとも魅力的な被写体ですね^^
どりさま
URL
2007/11/13 02:01
おはようございます! 霧につつまれて幻想的ですね!
でもちょっと倒れた木がなんだか寂しい感じにさせます。

arcteryx1971
URL
2007/11/13 05:59
yamatakaさん、おはようございます。
大台ヶ原の倒木は天気の良い日でさえ荒涼とした風景なのに、こうして霧に包まれていると、このまま別世界へ行ってしまいそうな幻想的な風景ですね。
最後の2枚は流石yamatakaさん、構成力が光りますね!
TOM
2007/11/13 06:58
おはようございます
午前零時に大阪駅へ集合して 出発というのはちょっとわくわくしていいですね
登山をされたんですよね
山の天候は クルクル変わるみたいだから 用心しないと恐いですね
森の中の様子も 色んな条件によって 変わっていくのですね
一度破壊されると再生されるのは なかなか難しいのでしょうか
森の中の色んな写真を見せていただき ちょっと行った気分にさせていただきました♪
ぷりりん
2007/11/13 07:34
おはようございます。
なんとも言葉を失ってしまいそうな荒野ですねえ・・・。さまざまな環境破壊や温暖化の話題がささやかれていますが、もしかしたら私たちの住む地球のほとんどがこういう姿に変わってしまう未来もあり得るのかと思うと、少し寒気がしてきました。いろいろ考えねばならぬものがあるようですね。最後の二枚で癒されました。特に最後の一枚が私、気に入りましたよ。ではでは。
fortunati
URL
2007/11/13 09:54
夜、この場所に独りで放り出されたら泣き出してしまいそうな感じです。
夜はあやかしのものが跳梁跋扈しそうで、何とも寒々としたムードですね。
みなさまのコメント同様、後半の2枚で救われたような気がします。
“暖かい”写真ってやっぱりいいですね。
昇り龍
2007/11/13 10:38
ダンシング葉っぱ♪面白い(^∇^)アハハハハ!
水面に写ったカットはやられちゃいました。
次回用に置いてたのに(^^;)
今度は西大台の方の原生林や苔を撮りに行きたいですね。
たっつん
2007/11/13 13:05
手つかずの自然がここに在るというところでしょうか。
昨日見たSF映画DVDのような光景です。まるで地面から地底人が這い出して来そうな・・・^^。
写真撮影より登山の方がメインになりそうなところですね!
sonic813
URL
2007/11/13 17:53
こんばんは!
今日は大変お世話になりました。
ありがとうございました。
ところで、今日のお写真素晴らしいですね。もし、ある季節必ず何日か霧が出るのなら、映画の撮影なんかにもってこいですね。SFでも時代劇の決闘の場面でも、現代のサスペンスでもなんでもOKな感じです。合成用の写真としても幻想的で且つ殺伐としていて、様々なイメージに使えそうです。今日は映画館に言ったような満足感がありました。ダンシング葉っぱ。どっかできいたような..(笑)
きゃのらー
2007/11/13 18:49
連投すみません。きょうすき焼きにジャガイモ入れてみました!
はじめ、すき焼きにジャガイモは不思議な感じがしたのですが、ふつうに味を考えると、すき焼きと肉じゃがはほとんど同じ味なんですね。食べて初めて分かりました。固定観念にとらわれるようになるのはオヤジの証拠だなあ。とつくづく思った次第であります。肉じゃがネアリーイコールすき焼きだとすき焼きに入れる材料もまた、ヴァリエーションが増えそうで楽しくなります。いかん!今日バター入れてみるのわすれた。
きゃのらー
2007/11/13 21:32
ここ10年位で立ち枯れた木がだいぶ増えました・・
主な原因は酸性雨と鹿の食害らしいですがこのまま行くと一面枯れて死んだ森になる可能性も有るそうです。
保護のためマイカー規制や入山制限などもする予定だったのですが、地元の観光業界?の猛反対も有りマイカー規制等は見送られたようです。
長いスパンで考えたら今保護しないと・・自然有っての観光客なのですがねー
規制によって損害を被る人たちも納得できる落し所を見つけて対策出来ないものでしょうか・・(汗)
palms
URL
2007/11/13 21:52
説明が無ければ遭難したのかと思ってしまいます。

壊れた自然はなかなか元通りにはなってくれないものですね。
大切にしなくっちゃ。
Silva
2007/11/13 23:44
霧が出てとても幻想的なシーンですね。
大台ケ原は観光地化したことで、環境破壊が進んだとも聞いたことがあります。
自然を壊すのも、守るのも人間次第なんだと考えさせられますね。
TAKE
2007/11/14 00:14
どりさまさんこんにちは!
人間がよかれと思ってしたことがきっかけでこうなったとも言われていますし、別の説もあるようですが、結果として美しい原生林がこんな姿になってしまいました。
ただ、おっしゃるとおり、被写体として見るとこの浮世離れした光景は不思議な魅力を放っているのも事実ですね。
yamataka
2007/11/14 15:19
arcteryx1971さんこんにちは!
幻想的で不思議な光景ですが、もし1人だったらめちゃくちゃ寂しいと思います(^_^;
現実世界から切り離されたような気持ちになりますからね。。。
駐車場に帰ってきたとき、まるで死後の世界から生還したような気分でした(笑)
yamataka
2007/11/14 15:24
TOMさんこんにちは!
おっしゃるとおり、知らない間に別世界に連れて来られたような不思議な感覚でしたよ^^
天気のいい時の正木峠の写真もネットなどで見たことありますが、天気のいい日は全てがはっきりくっきり見えるだけに余計に殺伐とした雰囲気がありますよね。
ラスト2枚、ありがとうございます♪
他の写真と雰囲気が違うのでどうしようかと思いましたが、掲載して正解でした(^o^)v
yamataka
2007/11/14 15:30
ぷりりんさんこんにちは!
夜中に集合して出発するのってぷりりんさんもわくわくします?
実は私もなんですよv(^o^)v
どっちかというと夜行性みたいです、私(笑)

朽ち果てた森、霧の中だと幻想的ですが、実際目の当たりにするとかなりショッキングな光景ではありました。。。
私のような素人から見ても、この荒涼とした荒れ地が、元の原生林に戻るのはそうとうの年月が必要なのではないかと思いました。
人間が手を差し伸べることも必要かもしれませんね。

旅気分を味わってくださってありがとうございました♪
まだ大台ケ原は続くので遊びに来て下さいね(^o^)/~~~
yamataka
2007/11/14 15:44
fortunatiさんこんにちは!
環境破壊、地球温暖化は確実に地球を傷つけていっていますよね。
ツバルのように、将来地球温暖化で海面が上昇したら消滅する可能性がある国もありますよね。
ツバルの人々は環境を破壊するようなことは何一つしていないのに、先進国の二酸化炭素排出などによる温暖化のせいで生活を脅かされているわけです。
今後こういったことは世界各所で起こり得るでしょう。
自分たちもまたその被害者たり得ることを肝に銘じなければいけませんね。
yamataka
2007/11/14 16:00
昇り龍さんこんにちは!
夜、こんな寂しい場所に一人で放り出されたら頭がおかしくなってしまうかもしれません。
クマも出るみたいですし・・・(^o^;
(それが一番の恐怖かも)

最後の2枚。やっぱり掲載しといてよかったですo(^-^)o
yamataka
2007/11/14 16:04
たっつんさんこんにちは!
オフ会のとき、同じものを撮ってるなと撮影時に気づいたらなるべく掲載がダブらないようにしようと思っているのですが、今回のは気づきませんでした、すみません・・・(^_^;
次回は別のコース、賛成です。
ぜひ行きましょう〜〜♪♪
yamataka
2007/11/14 16:11
ダンシング葉っぱ、ナイスですね♪
最後の写真も癒されます。
おいなり
URL
2007/11/14 16:16
sonic813さんこんにちは!
もし、伊勢湾台風の被害がなければここの景色も今とはまったく違ったものになっていたことでしょう。
生態系も一変してしまったことと思います。
道中、傾斜のキツい場所もあって、そういうとこでは転ばないように気をつけるのが精一杯で撮影どころではありませんでした(^o^;
yamataka
2007/11/14 16:45
きゃのらーさんこんにちは!
どういたしましてo(^-^)o
私も最初の頃、どうやってURL欄を表示するのか分からなくて苦労しましたので・・・(笑)
確かにこの景色、現実離れしているのでSFか何かの映画に出てきそうな感じですよね^^
こういう景色は普段の生活では見られないものですから、霧にも感謝しなければいけませんね(^_-)-☆

そして早速すき焼きにジャガイモを入れて下さったんですね!!
これは嬉しいです、ありがとうございます(^O^)/
そうなんです、おっしゃるとおり、すき焼きと肉じゃがは味が同じなんですよ♪
ジャガイモを入れることによってとても分かりやすくなったと思います^^
これを機に「すき焼きにジャガイモを入れてみよう運動」をブログ上で展開しようかなぁ(笑)
yamataka
2007/11/14 17:01
palmsさんこんにちは!
荒涼地帯が確実に広がっていっているということですね。
地元で観光業に携わっている方々にとってみれば、目の前の生活がかかっているから観光客を制限されては困る、かといってこのままだと近い将来、そもそも観光地として成り立たなくなる可能性もある、まさにジレンマを抱えているわけですね。。。
おそらくこういった問題は全国各地であるのでしょうけど、いい落としどころが見つかったところはないような気がします。
双方を納得させるのは非常に難しい問題といえますね・・・
yamataka
2007/11/14 17:22
Silvaさんこんにちは!
遊歩道がなければ完全に遭難していましたよ(苦笑)
一度破壊された自然を元通りに戻すには途方もない年月がかかると聞いたことがあります。
ここも自然の力で元通りに戻すには何百年もかかるかもしれませんね。
こういう現実を教訓に、これ以上むやみな自然破壊はやめるべきですね。
yamataka
2007/11/14 17:27
TAKEさんこんにちは!
霧のおかげで幻想的な雰囲気になりました。
晴れた日の景色の方がショッキングだったかもしれませんね。
観光地化したことで自然破壊が進んだのだとしたら、こんな皮肉な話はないですよね。
確かに、ただ単に台風で木々が倒壊しただけならここまでひどい有様にはなっていないような気がします。
yamataka
2007/11/14 17:33
おいなりさんこんにちは!
ダンシング葉っぱ、お分かりだと思いますが実は失敗作です(笑)
レリーズする瞬間に風が吹いて葉っぱがブレてしまったんです。
そのときは「しまった!」って思いましたが、出来上がった写真を見てみるとけっこう面白い画だったのでタイトルをつけて掲載しちゃいました(^_^;
最後の写真は個人的にもかなり気に入っている1枚です♪
yamataka
2007/11/14 17:38
こんばんは。
すごく良い写真撮ってますね〜♪
幻想的です。
個人的には下から三枚目の写真、すごく好きです☆
広角堂
2007/11/14 21:51
こんばんは〜。

大台ヶ原行かれたんですね。
私も大好きです♪
夜は鹿がゴソゴソと逃げていくのでかな〜り怖いです。(^^;
霧の正木が原は幻想的ですが、カメラ機材はジトジトだったのでは。

それにしても異世界ですね。
とっぷん
URL
2007/11/14 22:44
霧と荒涼とした風景がマッチしていて幻想的な景色ですね。
狙ってもなかなか撮れない、良い被写体に出会えたのではないでしょうか!
ささ
2007/11/14 23:35
広角堂さんこんにちは!
ありがとうございます♪
始めは霧が出ていてツイてなかったなと思っていましたが、結果的に普段撮れないような雰囲気の写真が撮れてよかったかなあと思っています。
その代わり、眺望と名のつくものは一切見れませんでしたが・・・(笑)
下から3枚目、ありがとうございます(^o^)/
yamataka
2007/11/15 14:43
とっぷんさんこんにちは!
行ってまいりました〜(^o^)/

>夜は鹿がゴソゴソと逃げていくのでかな〜り怖いです。(^^;

ってことは、ま、まさか夜にコースを出歩かれたのですか・・・?
めっちゃ怖くなかったですか??
鹿だけじゃなくて熊もいたかも・・・(怖〜っ)

カメラ機材、見事にジトジトでした・・・(^o^;
yamataka
2007/11/15 14:50
さささんこんにちは!
そうですね、確かにここまで非現実的な光景は、通常の生活ではまずお目にかかることはないですものね^^
夜遅くに出かけた甲斐がありました♪
あとはフィルムの出来がどうかが楽しみでもあり、不安でもあります(^_^;
yamataka
2007/11/15 14:56
え〜〜〜〜〜!!!
木が、死んでいる〜〜〜〜
泣きたい気持ち、いえ、泣いてしまいました。
悲しいです。。。。。
aya
2007/11/16 10:53
ayaさんこんにちは!
森や木を愛するayaさんには、この光景は残酷すぎたかもしれませんね。。。
こうなってしまった原因は、本文に書いたとおりです。
ただ、少しずつではありますが、森も息を吹き返そうと頑張っています。
何十年、いや何百年かかるか分かりませんが、森は元通り復活するかもしれません。
それは人間の時間感覚でいえばとんでもなく長い年月かもしれませんが、地球の歴史から見ればあっという間のことかもしれません。
私たちが生きている間に元の姿に戻ることはないと思いますが、次代を担う世代たちの前に、元の美しい原生林を見せることが出来ることを祈りましょう(^-^)♪
yamataka
2007/11/16 18:20
ご説明、ありがとうございました。
気になって、寝る前に、また、見にきました。
そうですね、地球の歴史から見たら、ちょっとした、過渡期なんですね(^^)
きっと、そのうち、緑で美しくて、酸素が沢山ある森に、戻りますね。
祈りながら寝ます。
それでは、おやすみなさい・・・・zzz
aya
2007/11/17 01:13
ayaさん、自然の治癒力がどれくらいあるのか分かりませんが、長い年月をかけて美しい森に戻ることを祈りましょう^^
私も祈りながら眠ることにしますね♪
では、おやすみなさいzzz
yamataka
2007/11/19 00:33

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